小泉今日子と晴れて独身の豊原は未入籍まま…「2人が円満」でいられる秘訣を専門家が分析 2021-04-02


図 この記事のタイプ傾向 (「熱愛」「反感」「面倒」)

(https://news.goo.ne.jp/article/nikkangendai/entertainment/nikkangendai-720393.htmlより引用)
 俳優の豊原功補(55)が昨年、離婚していたことを発売中の「女性セブン」が報じ、話題になっている。
同誌によると、豊原は昨年3月ごろ離婚が成立。
約2億円の自宅マンションを妻子に渡したという。
 歌手で女優の小泉今日子(55)との熱愛が最初に報じられたのは2015年。
その後、隠れる様子もなく、2人は交際を続け、18年に小泉が所属事務所からの独立会見で妻子ある豊原との交際を公表。
「自分の罪は自分で背負って生きていきます」と発言。
2日後の豊原の会見では小泉との交際は認めたものの、妻と離婚協議をしていないことや、会見中の態度の悪さも加わり、世間の反感を買った。
 その後、小泉は舞台のプロデュースなど裏方にシフト。
豊原は小泉宅で同居している姿が度々報じられ、2億円のマンションも手放し、身一つで小泉の元に転がり込んだという見方が強かった。
晴れて独身の豊原とは丸1年、未入籍のままということになるが、家族問題評論家の池内ひろ美氏は「小泉さん側に結婚の意思がないのでは」としてこう続ける。
「小泉今日子の夫」になったほうがベター「小泉さん的には、結婚して全て面倒を見るようになると“お母さん”になってしまうので、互いに独立したパートナーシップを選んだのでは。
女性経営者で自分の築いた会社をすべて男性に渡して自分が裏方に回った結果、経営に失敗したり、浮気されるケースが多々あります。
豊原さん的には内縁の男よりも、再婚して“小泉今日子の夫”になったほうが男としてステータスが上がるのは確か。
でも、2人が円満でいられる秘訣は、小泉さんが裏方に徹するのではなく、キョンキョンとして“輝き続ける”こと。
小泉さんは豊原さんに惚れ込んでいるからこそ、結婚しない対等な関係がベストだと思われます」伊豆山神社に鳥居を奉納 小泉は、熱海・伊豆山神社に鳥居を奉納している。
同社は源頼朝と北条政子が結ばれた場所で、大反対を乗り切って結婚したことから“縁結び”の神と言われている。
“略奪”という形にはなったが、小泉は最高のパートナーを得たようだ。
(https://news.goo.ne.jp/article/nikkangendai/entertainment/nikkangendai-720393.htmlより引用)

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