神木隆之介&浜辺美波、新たな“朝ドラ夫婦”誕生 ファン歓喜「眼福確定」「美人夫婦過ぎる」 2022-05-10


図 この記事のタイプ傾向 (「愛する」「感慨」「歓喜」「感動」「敬愛」「震える」「喜び」「発見」「発表」「決定」「期待」)

(https://news.goo.ne.jp/article/oricon/entertainment/oricon-2234171.htmlより引用)
 NHKは10日、俳優の浜辺美波(21)が2023年度前期の連続テレビ小説『らんまん』(108作)でヒロインを務めると発表した。
主演・神木隆之介(28)と“夫婦役”で共演することが決定した。
SNSでは新たな“朝ドラ夫婦”の誕生に歓喜の声が寄せられている。
 今作のモデルは、日本の植物学の父・牧野富太郎(まきの・とみたろう)。
その喜びと発見に満ちた生命力あふれる人生を美しい草花やみずみずしい里山の情景とともに描き、日本の朝に癒やしと感動のひとときを届ける。
なお、実在の人物である牧野富太郎(1862−1957)をモデルとするが、激動の時代の渦中で、ただひたすらに愛する草花と向き合い続けた、ある植物学者の波乱万丈の物語として大胆に再構成。
登場人物名や団体名などは一部改称して、フィクションとして描き、原作はない。
 主人公の妻・槙野寿恵子(まきの・すえこ)役に決定した浜辺は「祖父母、親孝行になる朝ドラという歴史ある番組に神木隆之介さんという敬愛する大先輩と共に出演させていただける機会との巡り合わせに、企画書を読む手が震えるほどうれしかったことを覚えています」と感慨深げにコメントを寄せている。
 SNS上では「来年の朝ドラ、見るしかねぇ〜!」「神木隆之介×浜辺美波なんて最高じゃん!」「朝から眼福確定」「美人夫婦過ぎるやろ〜!」「来年が待てない!」など、歓喜や期待の声があがっている。
(https://news.goo.ne.jp/article/oricon/entertainment/oricon-2234171.htmlより引用)

関連記事