横浜市長、帯状疱疹で入院 11日の成人式は欠席 2021-01-10


図 この記事のタイプ傾向 (「痛い」)

(https://news.goo.ne.jp/article/mainichi/nation/mainichi-20210110k0000m040156000c.htmlより引用)
 横浜市は10日、林文子市長(74)が帯状疱疹(ほうしん)と診断され、同日から市内の病院に入院したことを明らかにした。
一週間程度入院する見通しで、11日の成人式への出席は取りやめる。
 市によると、林氏は8日に「耳が痛い」などと体調不良を訴え、公務後に市内の病院を受診し帯状疱疹と診断された。
症状が治まらず、10日入院した。
 林氏は3期目。
8日はカジノを含む統合型リゾート(IR)誘致の賛否を問う住民投票条例案を否決した本会議に出席。
受診後は公舎で過ごしていたという。
11日は成人式で新成人に向けたあいさつを予定していた。
(https://news.goo.ne.jp/article/mainichi/nation/mainichi-20210110k0000m040156000c.htmlより引用)

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