日経平均終値、235円高の3万89円…約2週間ぶりに3万円回復 2021-04-05


図 この記事のタイプ傾向 (「好感」「回復」)

 週明け5日の東京株式市場は、米雇用統計の改善が好感され、買い注文が優勢となった。
日経平均株価(225種)の終値は前週末比235円25銭高の3万89円25銭で、約2週間ぶりに3万円台を回復した。
海運や鉄鋼、非鉄金属など景気の動きに敏感な銘柄を中心に幅広い業種で買いが膨らみ、上げ幅は一時、300円を超えた。
(https://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/business/20210405-567-OYT1T50138.htmlより引用)

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