【コシナ】コシナ、アポクロマート設計「APO-LANTHAR 50mm F2 Aspherical VM」の発売日決定(レンズ)

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製品名:「APO-LANTHAR 50mm F2 Aspherical VM」

「APO-LANTHAR 50mm F2 Aspherical VM」

概要(価格.comより引用)

コシナは、フォクトレンダーブランドより、1月発売としていた「APO-LANTHAR 50mm F2 Aspherical VM」の発売日を決定。1月27日より発売する。

フォクトレンダーブランドの標準レンズとして市場に投入された、ソニーEマウント用レンズをベースに、フルサイズMマウントセンサーに最適化したというモデル。光の3原色を構成する、RGBの軸上色収差を限りなくゼロに近づける、アポクロマート設計を採用する。

主な仕様は、焦点距離が50mm、口径比が1 : 2、最小絞りがF16、レンズ構成が8群10枚、画角が46.2度、絞り羽根枚数が12枚(開放F2、F2.8、F5.6で円形絞り)、最短撮影距離が0.7m、距離計連動範囲が∞〜0.7m(カメラにより異なる)、フィルター径が49mm。

本体サイズは55.6(最大径)×53(全長)mm、重量は288g。

価格は120,000円(税別)。

あわせて、オプションで、レンズフード「LH-13」(別売り)も同日に発売する。「LH-13」の価格は10,000円(税別)。

■関連リンク

コシナ、アポクロマート設計採用の「APO-LANTHAR 50mm F2 Aspherical VM」

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