【WANDRD】WANDRD、上部から両サイドまで全開にできる「デュオデイパック」など(カメラバッグ・リュック)

120

製品名:デュオデイパック

デュオデイパック

概要(価格.comより引用)

銀一は、WANDRD製のカメラバッグ2種を発表。バックパック型の「デュオデイパック」、ボディバッグ型の「D1ファニーパック」をラインアップし、12月12日に発売する。

■「デュオデイパック」

容量20Lのシンプルなカメラバックパック。上部から両サイドまで大きく開くファスナーを備え、バッグを全開にできる。背面にパススルーを備え、キャリーバッグのハンドル部に取り付け可能とした。

バッグ下部のポップカメラキューブに機材を収納でき、両サイドからアクセス可能。内部には仕切り付きのポケットを複数用意する。中型一眼レフカメラ1台とレンズ2〜4本、15型ノートパソコン、タブレット、アクセサリーなどを収納可能だ。

本体サイズは、外寸が29(幅)×49.5(高さ)×16.5(奥行)cm、内寸が27.9(幅)×48.3(高さ)×14(奥行)cm、パソコン収納部の内寸が26.7(幅)×39.4(高さ)×2.5(奥行)cm、タブレット収納部の内寸が24.1(幅)×27.9(高さ)×1.3(奥行)cm。重量は1.2kg。

直販価格は31,900円。

■「D1ファニーパック」

容量2.5Lのコンパクトなカメラバッグ。ウエストバッグとしても、ボディバッグとしても使用可能。FIDLOCK製のバックル部分はマグネットで固定でき、ストラップの付け替えを素早く行えるという。

内側にはスマートフォン用のポケットやキークリップ、裏側にはパスポートなどの貴重品を入れられるポケットをそれぞれ装備。カメラやアクセサリー、その他アイテムを収納可能だ。

本体サイズは、外寸が22.9(幅)×15.2(高さ)×7.6(奥行)cm、内寸が22.2(幅)×14.6(高さ)×7(奥行)cm。重量は270g。

直販価格は11,000円。

関連記事