【AnMo_Electronics】サンコー、DVI/HDMI対応のマイクロスコープ「Polarizer(偏光) LWD」(顕微鏡)

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製品名:Dino-Lite Edge HDMI(DVI) Polarizer(偏光) LWD DINOAM5218MZTL

Dino-Lite Edge HDMI(DVI) Polarizer(偏光) LWD DINOAM5218MZTL

概要(価格.comより引用)

サンコーは、マイクロスコープ「Dino-Lite Edge HDMI(DVI) Polarizer(偏光) LWD DINOAM5218MZTL」を発売した。

HD(1280×720ドット)解像度に対応した望遠モデル。出力インターフェイスは、DVI、HDMIを装備。パソコンを経由せずに、モニターやテレビに直接画像を映し出せる点が特徴だ。

倍率は約10〜140倍に対応し、本体には倍率ダイヤルをロックするスイッチを搭載。映像を静止するスイッチも備え、静止画としてじっくり観察することも可能だ。また、8個の白色LEDライトを内蔵した。

さらに、偏光(PL)フィルターを搭載。先端のダイヤルで偏光をコントロールすることで乱反射を抑え、より鮮明な撮影や観察が可能になるという。

このほか、交換可能な先端部アタッチメントを6種類同梱する。アタッチメントは、レンズやLEDライトを保護するキャップ「N3C-C」、LEDの光を拡散する「N3C-D」、通常の観察時に使用する「N3C-O」、光を側面から当てる「N3C-S」、低倍率使用時などに適する長いキャップ「N3C-L」、約200倍の高倍率使用時に適する「N3C-E」を用意する。

本体サイズは104(幅)×32(高さ)×32(奥行)mm、重量は92g。先端部アタッチメント6種のほか、本体収納袋、ストラップ、HDMIケーブル、DVIケーブル、ACケーブルが付属する。

直販価格は89,800円。

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