【Mad_Catz】Mad Catz、応答時間0.2ミリ秒のゲーミングマウス「M.O.J.O. M1」(マウス)

31

製品名:M.O.J.O. M1

M.O.J.O. M1

概要(価格.comより引用)

Mad Catzは、有線ゲーミングマウス「M.O.J.O. M1」を発表。12月下旬より発売する。

新ブランド「M.O.J.O.M1」より、新開発の「DAKOTA(Dynamic Asynchronous Key of Trigger Activation)」スイッチを搭載したゲーミングマウス。6000万クリックの高耐久性を備えた「DAKOTA」スイッチは、advanced signal detection(高精度信号検出)技術により、センサーのバウンス現象を排除し、発生する信号を正確に把握することで、より確実なクリックを実行できるという。

また、「DAKOTA」スイッチにより、応答時間0.2ミリ秒以下を達成。一般的なメカニカルスイッチと比べて60%の高速応答性を実現している。

さらに、光学センサーには最大12000DPIを実現した「PixArt PMW3360」を搭載。追加のソフトウェアなしで、4段階の感度切り替えが可能だ。

加えて、鳥の巣をコンセプトとした非対称の中空ピラミッドデザインを採用し、70gの軽量ボディを実現。RGB照明と中空ピラミッドデザインによりマウスパッド全体に影を映し出すことで、美しい視覚効果が得られる。

このほか、ボタン数は6個。対応OSはWindows 7/8/10以降。本体サイズは79.3(幅)×39(高さ)×120(奥行)mm。重量は70g。ケーブル長は1.8m。

市場想定価格は6,480円前後。

関連記事