【最新情報】ASUS、ファブリック素材を採用した23.8型液晶一体型パソコン「Zen AiO 24 A5401W」(デスクトップパソコン)

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概要(価格.comより引用)

ASUS JAPANは、23.8型液晶一体型パソコン「ASUS Zen AiO 24 A5401W」を発表。ラインアップとして、一般向けモデル「A5401W-R75700LU」「A5401W-I710700ECO」「A5401W-I710700EC」「A5401W-I310100ECO」「A5401W-I310100EC」と法人向けモデル「A5401W-I5BLK」の計6機種を用意し、4月23日より発売する。

ファブリック素材によるぬくもりと、アシンメトリーに配置したスタンドなどの先進的な要素を組み合わせたデザインが特徴の液晶一体型パソコン。ディスプレイ部分は、6mmの超狭額ベゼルを採用するほか、画面占有率は約90%を実現している。

また、HDMIの入力端子を搭載しており、ゲーム機やノートパソコンの画面を映して使用することが可能。HDMIの出力端子も搭載しており、もう1台液晶ディスプレイを用意することでデュアルディスプレイ環境を構築できる。

共通の仕様として、ディスプレイは23.8型フルHD液晶(1920×1080ドット)を採用。ネットワークまわりは、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LAN、Bluetooth 4.2、ギガビットLANを搭載する。

本体サイズは541(幅)×453(高さ)×202(奥行)mm。重量は約7kg。ボディカラーは、一般向けモデルがホワイト、法人向けモデルがブラック。

一般向けモデル「A5401W-R75700LU」の主な仕様は、CPUが「Ryzen 7 5700U」、メモリーが16GB、ストレージが512GB SSD、OSが「Windows 10 Home」、オフィスソフトが「Office Home and Business 2019」。外付けDVDドライブが付属する。価格は149,800円。

一般向けモデル「A5401W-I710700ECO」の主な仕様は、CPUが「Core i7-10700T」、メモリーが16GB、ストレージが512GB SSD+1TB HDD、OSが「Windows 10 Home」、オフィスソフトが「Office Home and Business 2019」。価格は154,800円。

一般向けモデル「A5401W-I710700EC」の主な仕様は、CPUが「Core i7-10700T」、メモリーが16GB、ストレージが512GB SSD+1TB HDD、OSが「Windows 10 Home」、オフィスソフトが「WPS Office Standard Edition」。価格は134,800円。

一般向けモデル「A5401W-I310100ECO」の主な仕様は、CPUが「Core i3-10100T」、メモリーが8GB、ストレージが512GB SSD、OSが「Windows 10 Home」、オフィスソフトが「Office Home and Business 2019」。価格は109,800円。

一般向けモデル「A5401W-I310100EC」の主な仕様は、CPUが「Core i3-10100T」、メモリーが8GB、ストレージが512GB SSD、OSが「Windows 10 Home」、オフィスソフトが「WPS Office Standard Edition」。価格は89,800円。

法人向けモデル「A5401W-I5BLK」の主な仕様は、CPUが「Core i5-10500T」、メモリーが8GB、ストレージが512GB SSD、OSが「Windows 10 Pro」。価格は129,800円。

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