【XGIMI】XGIMI、最短1秒のAF機能を搭載したフルHDプロジェクター「MoGo Pro+」(プロジェクタ)

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製品名:XGIMI MoGo Pro+

XGIMI MoGo Pro+

概要(価格.comより引用)

プラススタイルは、ビーラボが販売するポータブルプロジェクター「XGIMI MoGo Pro+」を、1月25日より+Styleにて取り扱うと発表した。

最大300ANSIルーメンの輝度と、フルHD(1080p)解像度を投影可能なプロジェクター。OSは「Android TV 9.0」を採用した。リモコンにはマイクを搭載し、Google アシスタントによる操作にも対応する。

XGIMI独自のオートフォーカス機能を搭載し、最短1秒で焦点を合わせるという。加えて、自動台形補正を備え、補正範囲は垂直・水平方向ともに±40度に対応。このほか、Harman Kardonとの協業で3W出力のスピーカーを2基搭載した。

主な仕様は、CPUが「Amlogic T950X2」、GPUが「Mali-G31」、メモリーが2GB、ストレージが16GB、投写方式がDLP方式、映像解像度が4K(3840×2160ドット)/2K(2560×1440ドット)/1080p(1920×1080ドット)、アスペクト比が16:9、投射サイズが30〜100型、投影倍率が1.2:1(投影距離2mの場合は76型)。

バッテリー駆動時間は2〜4時間(動画)/最大8時間(音楽)。インターフェイスはDC入力×1、HDMI入力×1、USB 2.0入力×1、ヘッドフォン出力×1を装備。無線通信は、IEEE802.11a/b/g/n準拠の無線LAN、Bluetooth 4.2/5.0に対応する。

本体サイズは約105.5(幅)×146(高さ)×94.5(奥行)mm、重量は約0.9kg。

価格は80,080円。

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