【東芝】東芝、コンテンツ作成・配信サービス対応4Kレグザ「M540X(B)/C340X(B)」(薄型テレビ・液晶テレビ)

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製品名:M540X(B)シリーズ

M540X(B)シリーズ

概要(価格.comより引用)

東芝映像ソリューションは、法人向け4K液晶レグザの新製品として、「M540X(B)シリーズ」「C340X(B)シリーズ」の全5機種を発表。9月1日より発売する。

民生用レグザ「M540Xシリーズ」および「C340Xシリーズ」をベースとした法人向けモデル。4K(3840×2160ドット)に対応し、コンテンツ作成・配信サービスが利用できるテレビとして使用可能。ブリスロードが提供するクラウド型コンテンツ作成・配信サービス「iSignWeb for TSB」を3台まで無料で利用できる。

また、デジタルサイネージのコンテンツ制作で活用できる、1000種以上のテンプレートを用意。手持ちの画像ファイルやテキストを入力し、組み合わせることで、コンテンツ制作が行える。

さらに、視聴しているコンテンツの種類に合わせて、画質を自動調整する「おまかせオートピクチャー」にも対応。このほか、3年間の長期保証が付属する。

ラインアップは、「M540X(B)シリーズ」が75V型「75M540X(B)」、60V型「65M540X(B)」の2機種。「C340X(B)シリーズ」が55V型「55C340X(B)」、50V型「50C340X(B)」、43V型「43C340X(B)」の3機種。

価格はいずれもオープン。

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