【東芝】東芝、大火力1420Wの「炎 匠炊き」を採用した真空圧力IH炊飯器2機種(炊飯器)

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製品名:RC-10VXP、RC-18VXP

RC-10VXP、RC-18VXP

概要(価格.comより引用)

東芝ライフスタイルは、真空圧力IHジャー炊飯器の新製品として、1L(約5.5合)炊きモデル「RC-10VXP」、1.8L(約1升)モデル「RC-18VXP」を発表。8月中旬より発売する予定だ。

いずれも、大火力1420Wの「炎 匠炊き」を採用した炊飯器。釜底の厚さ7mmの新潟産「鍛造かまど備長炭釜」を搭載し、丸底と厚みにより「うまさをさらに高める」という。炊飯コースには、5通りの炊き分けが可能な「本かまど」、3通りの炊き分けが可能な「ねらい炊き」などを搭載した。

また、フラットパネルを採用するなどして、「より手入れがしやすくなった」とのこと。内蔵蒸気口はワンタッチで取り外しできるほか、分解可能でより洗いやすい仕様とした。

本体サイズおよび重量は、「RC-10VXP」が269(幅)×226(高さ/ふた開時440)×330(奥行)mm、約5.8kg。「RC-18VXP」が300(幅)×264(高さ/ふた開時508)×364(奥行)mm、約7.2kg。ボディカラーはグランブラック、ホワイトの2色をそれぞれ用意する。

価格はいずれもオープン。

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