【東芝】東芝、レンジ1分の時短レシピを搭載した「石窯オーブン」4機種(電子レンジ・オーブンレンジ)

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製品名:ER-VD100

ER-VD100

概要(価格.comより引用)

東芝ライフスタイルは、「石窯オーブン」シリーズの新モデル全4機種を発表した。

ラインアップは、過熱水蒸気オーブンレンジが「ER-VD100」「ER-VD80」、角皿式スチームオーブンレンジが「ER-VD70」「ER-V60」を用意。いずれもフラット庫内を採用し、「レンジ1分の時短レシピ」や「お手軽パンレシピ」を搭載したという。

例として、「ER-VD100」は、上下ヒーター式の過熱水蒸気オーブンレンジ。「庫内まるごと遠赤」を採用し、中までしっかり加熱するという。

また、庫内の温度をワイドに検知する「8つ目赤外線センサー」も搭載。解凍モードは「お急ぎ解凍/スチーム全解凍/さしみ・半解凍」の3つを用意し、食材や用途に合わせて使い分けられる仕様とした。

「ER-VD100」の主な仕様は、総庫内容量が30L、レンジ最高出力が1000W、自動メニュー数が108。本体サイズは500(幅)×388(高さ)×416(奥行)mm、庫内有効サイズが398(幅)×232(高さ)×330(奥行)mm。重量は約17kg。ボディカラーはグランホワイト。

「ER-VD80」と「ER-VD70」の主な仕様は、総庫内容量が26L、レンジ最高出力が1000W、自動メニュー数が99(ER-VD80)/94(ER-VD70)。本体サイズは480(幅)×350(高さ)×390(奥行)mm、庫内有効サイズが376(幅)×198(高さ)×320(奥行)mm。重量は約14kg。ボディカラーは「ER-VD80」がグランホワイト、「ER-VD70」がグランホワイト、ブラック。

「ER-V60」の主な仕様は、総庫内容量が23L、レンジ最高出力が1000W、自動メニュー数が73。本体サイズは480(幅)×325(高さ)×390(奥行)mm、庫内有効サイズが376(幅)×173(高さ)×320(奥行)mm。重量は約13kg。ボディカラーはグランホワイト。

価格はいずれもオープン。

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